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  • まほうのなべ

    まほうのなべ [CHA-14]

    700円

    ポール・ガルドンはハンガリーで生まれ、米国へ渡り活躍した絵本作家です。民話や昔話を題材にした絵本を数多く手掛けています。ある日、貧しい娘は森でおばあさんからまほうのなべをもらいました。呪文を唱えればな…

  • ヨナとおおきなさかな

    ヨナとおおきなさかな [cgk-03]

    800円

    ある日、ヨナは神様の声を聞きました。「ニネベのまちへいきなさい」ところがニネベの町は遠くて、ヨナは行くのをやめて逃げてしまいます。すると…。著者が子どもたちから神様はどういう方?と質問され、その答えと…

  • 歯いしゃのチュー先生

    歯いしゃのチュー先生 [cgk-04]

    700円

    大人になった今でも歯医者は苦手です。でも、もしこんな腕利きの先生がいたら診てほしいと思います。そんなチュー先生のもとにキツネの患者がやってきました。何やら悪だくみがありそうです。

  • くつやのまるちん

    くつやのまるちん [cgj-11]

    1,404円

    ロシアの文豪トルストイの民話「愛あるところに神あり」が原作。靴屋のまるちんは妻子に先立たれ孤独に悲しんでいました。悲しみを抱えながらも、人に優しく接するまるちんに奇跡が訪れます。

  • ほしがながれてクリスマス

    ほしがながれてクリスマス [cgj-15]

    1,404円

    電飾きらめくクリスマスに慣れてしまった昨今。クリスマスとは本来どんなものだったのか?そんな問いかけを胸に描いた作品。

  • こねことサンタクロース

    こねことサンタクロース [cgj-12]

    1,728円

    雪の日、黒いこねこが捨てられてしまいます。寒さに震えるこねこが出会ったのはサンタクロース。一緒にクリスマスプレゼントを届けるため子どもたちの家へ…。

  • なみ

    なみ [jp-305]

    1,512円

    文字のない絵本です。なみと戯れる少女の姿は遠い日の自分と重なります。寄せては返すその単調な繰り返しがなんと楽しかったことか。絵本を開くとなみの音が聞こえてきます。2008年ニューヨークタイムズ紙のBe…

  • うみべのまちで

    うみべのまちで [jp-317]

    1,728円

    初めて表紙を見た時、この風景を知っているぞと思いました。どこか懐かしい感じがするのにこれはカナダの炭鉱町の出来事です。時は1950年代炭鉱で働く父親に憧れ、いつかは自分もと願う少年の物語。炭鉱での労働…

  • 海べのあさ

    海べのあさ [jp-315]

    1,836円

    サリーは海辺に暮らす女の子。ある朝目覚めると歯がグラグラしています。大人の歯に生え変わる時期なのです。成長する子どもの微妙な心の変化を、家族や海辺に暮らす人々との交流を通じて見事に描き切っています。全…

  • ちいさな島

    ちいさな島 [jp-318]

    1,620円

    自分は自分と思いながらも、時に他人の目が気になったり…。ちいさな島のようでありたいと願っています。

  • よるのおと

    よるのおと [jp-313]

    1,512円

    秋の夜長、外の音に耳を澄ませてみませんか?虫の声、遠くを走る列車の音、あの音はいったいなんだろう?

  • 星どろぼう

    星どろぼう [jp-314]

    1,512円

    星にさわりたいと願ったどろぼうが、長い長い梯子を使って夜空から星を全て盗んでしまいました。困った村人がどろぼうを捕まえて星を取り戻したまでは良いのですが…。

  • やっぱりおおかみ

    やっぱりおおかみ [jp-311]

    972円

    絶滅したといわれたおおかみ。でも子どものおおかみが一匹残っていたのです。そして仲間を探すのですが…。

  • へろへろおじさん

    へろへろおじさん [jp-310]

    972円

    目の前でバスが行ってしまう、お気に入りのカップを割る、カサを忘れたら雨が降る。悪いことってどうして重なるの!そんな時には「へろへろおじさん」を開いてくださいね。

  • マルマくんかえるになる

    マルマくんかえるになる [jp-292]

    1,512円

    マルマくんはおたまじゃくしのしっぽが残ったままのカエル。カエルだって成長のスピードはそれぞれ違う。ゆっくり大人になろう。

  • たなばた

    たなばた [jp-276]

    972円

    7月7日の七夕、日本では梅雨の真っ最中でなかなか天の川を見ることができません。でも昔は旧暦の七夕だったのでいまより約1ヶ月ほど遅れていました。旧暦の七夕にもう一度夜空を見上げてみれば、おりひめとうしか…

  • 人は何で生きるか

    人は何で生きるか [jp-301]

    972円

    行き倒れの男を連れ帰った靴屋。しかし家には明日食べるパンもない。男は黙々と仕事を覚えていく。終生をかけて人間とは何か、正しさとは何かを問い続けたトルストイが老年期に精力を注いだ民話作品のシリーズ。

  • 二老人

    二老人 [jp-303]

    972円

    聖地巡礼に出かけた二人の老人。途中で疲れて遅れてしまった一人は、ひどく貧しい村の一家に出会う。終生をかけて人間とは何か、正しさとは何かを問い続けたトルストイが老年期に精力を注いだ民話作品のシリーズ。

  • 愛あるところに神あり

    愛あるところに神あり [jp-287]

    972円

    子どもを亡くし生きる気力を失った靴職人のマルティン。工房の窓から道行く人を眺めていると…。 終生をかけて人間とは何か、正しさとは何かを問い続けたトルストイが老年期に精力を注いだ民話作品のシリーズ。 …

  • イワンの馬鹿

    イワンの馬鹿 [jp-302]

    972円

    裕福な百姓のもとに4人の兄弟がいました。セミヨンは軍人に、タラスは商人に、イワンは妹マラーニャとともに百姓になりました。仲の良い兄弟にケンカを起こさせようと悪魔がやってきますが…。 終生をかけて人間…