場末にて
場末にて
販売価格: 1,540円(税込)
商品詳細
場末ってなんだろう?
人それぞれに、様々なイメージを想起させる場所。
そして言葉に耳をすませるのにちょうどよい場所かもしれません。
【著者コメント】
作品「場末にて」を書いたのは2019年のことです。大阪のとある小さな書店で開催された朗読会のために書き下ろしました。記念にするつもりでその店主を描きはじめましたが、次第に自分のこととなり、未来のこととなり、すべてのアウトサイダー、場末を支えるひとたちのための言葉になっていきました。朗読会当日、しずかに読み切ったときの気持ちはまだ覚えています。あの日から、4年。ようやく、詩集『場末にて』を完成させることができました。多くの人々の手に届くことを願っています。(七月堂HPより)
人それぞれに、様々なイメージを想起させる場所。
そして言葉に耳をすませるのにちょうどよい場所かもしれません。
【著者コメント】
作品「場末にて」を書いたのは2019年のことです。大阪のとある小さな書店で開催された朗読会のために書き下ろしました。記念にするつもりでその店主を描きはじめましたが、次第に自分のこととなり、未来のこととなり、すべてのアウトサイダー、場末を支えるひとたちのための言葉になっていきました。朗読会当日、しずかに読み切ったときの気持ちはまだ覚えています。あの日から、4年。ようやく、詩集『場末にて』を完成させることができました。多くの人々の手に届くことを願っています。(七月堂HPより)
商品詳細
作・絵 | 西尾勝彦(著)小川万莉子(装画)川島雄太郎(装幀・組版) |
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サイズ | たて17.3cm×よこ11cm |
発行・テキスト | 七月堂 2023年 128頁 |
状態 | 新品 |
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